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博士論文 - 黒住献 - 群馬大学(医学) - HER2陽性乳癌に対するtrastuzumab併用術前化学療法におけるER, PgR, Ki67, p27[Kip1], およびhistological gradeの病理学的完全奏効予測因子としての有用性について

書誌事項

タイトル

ER, PgR, Ki67, p27[Kip1], and histological grade as predictors of pathological complete response in patients with HER2-positive breast cancer receiving neoadjuvant chemotherapy using taxanes followed by fluorouracil, epirubicin, and cyclophosphamide concomitant with trastuzumab

タイトル別名

HER2陽性乳癌に対するtrastuzumab併用術前化学療法におけるER, PgR, Ki67, p27[Kip1], およびhistological gradeの病理学的完全奏効予測因子としての有用性について

著者名

黒住献

著者名

クロズミ ササグ

著者名

Kurozumi Sasagu

学位授与大学

群馬大学 (大学ID:0018) (CAT機関ID:KI000196)

取得学位

博士(医学)

学位授与番号

医博甲第1570号

学位授与年月日

2016-03-23

注記・抄録

学位記番号:医博甲1570号

目次

  1. 本文 / (医博甲1570.pdf)

各種コード

NII論文ID(NAID)

500001049257

NII著者ID(NRID)
  • 8000001041657
  • 8000001041658
  • 8000001041659
DOI

10.1186/s12885-015-1641-y

本文言語コード
  • eng
データ提供元
  • 機関リポジトリ (群馬大学)
  • NDLデジタルコレクション
黒住献 - 群馬大学(医学) - HER2陽性乳癌に対するtrastuzumab併用術前化学療法におけるER, PgR, Ki67, p27[Kip1], およびhistological gradeの病理学的完全奏効予測因子としての有用性について - 博士論文 - プレビュー画像

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