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博士論文 / 黎明期家族臨床研究をめぐる認識論的意義とその応用可能性 : Bateson、Laing & Esterson、そしてアダルト・チルドレンを通じて Epistemological Emphasis and its Applicability to Family-Clinical Studies in Early Research : Based on the Theories of Bateson, Laing & Esterson, and the Concept of Adult-Children

著者

書誌事項

タイトル

黎明期家族臨床研究をめぐる認識論的意義とその応用可能性 : Bateson、Laing & Esterson、そしてアダルト・チルドレンを通じて

タイトル別名

Epistemological Emphasis and its Applicability to Family-Clinical Studies in Early Research : Based on the Theories of Bateson, Laing & Esterson, and the Concept of Adult-Children

著者名

藤本美貴

学位授与大学

立命館大学 (大学ID:2200) (CAT機関ID:KI003525)

取得学位

博士(社会学)

学位授与番号

甲第1047号

学位授与年月日

2015-03-31

注記・抄録

博士(社会学)

立命館大学

各種コード

NII論文ID(NAID)

500001043919

NII著者ID(NRID)
  • 8000000996867
本文言語コード

jpn

データ提供元

機関リポジトリ / NDLデジタルコレクション

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