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博士論文 / 半凝固状態のAl–Mg合金の構成モデルの構築とFEM熱応力解析による凝固割れ予測 Development of the constitutive model of an Al–Mg alloy during the solidification and hot tearing prediction using FEM thermal stress analysis

著者

書誌事項

タイトル

半凝固状態のAl–Mg合金の構成モデルの構築とFEM熱応力解析による凝固割れ予測

タイトル別名

Development of the constitutive model of an Al–Mg alloy during the solidification and hot tearing prediction using FEM thermal stress analysis

著者名

高井量資

学位授与大学

早稲田大学 (大学ID:2140) (CAT機関ID:KI002781)

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第5074号

学位授与年月日

2017-02-25

注記・抄録

早大学位記番号:新7486

開始ページ : 1

終了ページ : 233

各種コード

NII論文ID(NAID)

500001036904

NII著者ID(NRID)
  • 8000001141657
本文言語コード

jpn

データ提供元

機関リポジトリ / NDLデジタルコレクション

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